ゴーストライター あらすじ 5話 - 2015 冬ドラマ 最終回 完全攻略

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ゴーストライター あらすじ 5話

ゴーストライター あらすじ 5話

中谷美紀が13年ぶり連続ドラマ主演。

女同士の対決と友情を描くヒューマンサスペンス

「ゴーストライター」2月10日(火)は5話目の放送となります。

物語はどんな展開となるのか・・・

ゴーストライター あらすじ 5話をお届けいたします。

映画の原作となる小説「エターナルレシピ」が書きあがり、リサ(中谷美紀)は主演の女優・菅原加奈とのトークショーに出席する。

帰宅したリサは、連載小説を書いていた由樹(水川あさみ)に、トークショーで受けた拍手の半分は由樹のものであり、私たちはふたりで遠野リサだと話す。

編集部で、リサの連載小説「窓際の席で待っています」の原稿を読んでいた小田(三浦翔平)は、文中にあったある言葉に目を留め、疑念を抱く。

由樹を食事に誘った小田は、「窓際の席で待っています」のキャラクターを批判する。

ムキになって反論する由樹を見て、疑惑が確信に変わった小田は、小説を書いているのはリサではなく由樹ではないかと切り出した。

助けになりたいと申し出る小田に由樹は・・・。

そんななか、編集部にリサの担当者宛ての荷物が届いた。

小田が荷物を開けると、そこには手りゅう弾が入っていた。

すぐに手りゅう弾は偽物であることが判明するが、警察に呼び出されたリサは、同封されていた脅迫文ともとれるメッセージを見て顔色を変え・・・。

以上が、ゴーストライター あらすじ 5話の紹介でした。

「ゴーストライター」の放送は毎週火曜21:00〜21:54です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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